不動産登記に関するご相談

 

 

 

「住宅ローンが払えなくなったので、任意売却をしたい」

 

「不動産の売買、贈与などによる名義変更手続きがしたい」

 

「住宅ローンの借り換えをしたい」

 

「離婚による財産分与で不動産の名義変更をしたい」

 

 

 

 

・・・など、不動産の登記手続きについてお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 よくあるご質問

 

不動産登記に関してご相談者の方からよくいただくご質問をQ&A形式でまとめました。

質問の詳細、又は他のご質問につきましてはお気軽にご相談ください。

 

よくあるご質問 Q&A

 

 

 

 

 不動産登記とは

 

不動産について売買や贈与の契約を結んだ場合、その事を第三者に主張するためには、名義変更の手続き(登記)をしておく必要があります。

 

 

最近の傾向としては、

【住宅ローンの支払いができなくなったため、任意売却の手続きを取りたい】

【離婚の財産分与でマンションの名義を変更したい】

というご依頼が多くなっています。

 

 

 

 

 

 

 名義変更のための必要書類

 

一般的な売買による不動産の名義変更における必要書類は以下の通りです。

名義変更手続きにおいては、ケースにより特別な書類が必要になることがありますので、詳細につきましてはお気軽にご相談ください。

 

買主の方の必要書類

住民票

・住宅用家屋証明書

(居住用の家屋の場合、条件を満たすと減税の対象になります。)詳細は こちら

委任状

 

売主の方の必要書類

権利証、又は登記識別情報

印鑑証明書(作成後3カ月以内のもの)

委任状

・対象不動産の固定資産評価証明書

※登記簿に記載されている住所、氏名が現在の住所、氏名と異なる場合、住所や氏名の変更を証明するため、住民票戸籍謄本などが必要となります。詳細は こちら

 

その他の必要書類

売買契約書

登記原因証明情報

 

 

 

その他不動産の登記手続きにおいてご不明な点がございましたら、無料相談を実施しておりますので、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ

 

 

 

 

 

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